ニューヨーク不動産賃貸 ~ 駐在員向け物件

ご勤務先から紹介された日系不動産会社をお使いになりますか?それともご自身で仲介会社・不動産エージェントをお選びになりますか?

期間限定でニューヨークに派遣されるほとんどの方は、赴任前に所属機関から日系不動産会社を紹介されます。新居生活を始めて間もなく、ニューヨーカーには人気のないエリアだった、駐在員がたくさんいるビルだった、と気付く方が多いです。ご予算にもよりますが、大多数の方はイーストハーレムに近い”アッパーイースト”やミッドタウンウエストの築浅物件(R社がトップ10を公表しています。)に案内されます。ロングアイランドシティやルーズベルトアイランドも増えています。弊社はお客様おひとりずつのご希望に合わせた物件を提案します。画一的な対応は致しません。

赴任者の渡米日が重なると、大手他社でも不動産ライセンスを持ったエージェントの数が足りません。賃貸専用物件の内覧アテンドが主業務であれば、VISAをサポートしてもらってNYCに来たばかりのエージェントでも即戦力になります。弊社当チームは10年以上のニューヨーク生活、金融機関勤務の経験があります。日本人投資家以外が所有する高級コンドミニアムでも積極的に仲介します(交渉相手は日本人以外のエージェント)。

また、日系他社では渡米後の一か月間、家具付きサービスアパートにご滞在頂き、需要を平準化しているようです。紹介された物件が希望に合わず、何十件もご内覧されるお客様がいる一方、途中で弊社のサービスに切り替える方もいます。当チームは内覧アレンジする前にお客様の物件のご希望や理想のニューヨーク生活を十分に伺いますので、1~2日間のご内覧でご希望のアパートが見つかります。審査に時間のかかる物件でない限り、渡米後一週間以内にご入居されます。

Masumi Hayakawa
New York State Real Estate Salesperson 

 

KIAN Realty NYC

450 Fashion Ave., #1501, New York, NY 10123

 

e-mail mhayakawa@KianRealtyNYC.com

Call/ Text: 310-564-6017

LINE: masumihayakawa